日々徒然

創作家具 安藤和夫

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阿吽堂旅行社・・・とは何だ?

私の主催する旅行社の名前です。
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このペナントが目印です。・・・(誰が作ったのかって?・・・秘密)
副題は「from ajia to heaven!」。

 当旅行社は特にナイトツアーを得意としております。
 希望されるツアー内容の傾向とご予算を設定していただければ、如何様にもご準備いたしますので、お気軽にご用命くださいませ。

 さて今日の本題です!

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 先日食事にお邪魔した麺房亭・黒塚さんのブログにも載っていますが、「帰りに貰ってゆきたいのだけど、お土産が出来ませんか?」と所望したところ「福袋」というのが出来るとのお答え。

 ただし中身は亭へお任せ、「何が入るか分かりませんが、絶対損はさせません」ということで、直前にもかかわらず4名が注文。

 自分の分は友人に譲ってしまったので無かったのだけれど、翌日お届け先で中身を一緒に拝見したら凄いのなんの!・・・軍鶏の手羽煮・サルシッチャ・炭焼きチャーシュー、紅大豆、などなどが保冷バッグにぎゅうぎゅうに入っておりました。
 これは金額以上だぁ~!

 お土産は「安藤発案」と黒塚さんも書いてくれておりますが、ずばり僕の読みが当たったようです。
 何かって?
 生ハム何本も仕込んだり、短角牛1頭買いするにしちゃ、お店の規模がそぐわなくないかい?(失礼、笑)と常々思っておったのです。

 きっとバックヤードは屠場のように凄いことになっているに違いないし、製造過多で冷凍庫は満タンなのではないだろうか?

 たまには製品の整理も兼ねて大放出するのはどうだろうと勝手に考えてみたわけでした。

 皆さん、これは美味しい情報ですよ。予約で「幾ら位のを作っておいて」とオーダーしておけば、麺房亭の味をご家庭で楽しめるのです。
 お店で飲食してもしなくても、お土産は作ってくれると思いますよ(多分)

 贈り物にしてもきっと喜ばれるに違いありません。 
 会社帰りにピックアップすれば良いですね。

 ちなみに僕は麺房亭の回し者ではございませんのでバックはありません。毅然!


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