日々徒然

創作家具 安藤和夫

糸蜻蛉と神丹穂(カンニホ)

逆光に浮かび上がる糸蜻蛉と神丹穂(古代赤米)
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真ん中に居るよ。クリック↑

お待ちかね、神丹穂のソーズンがやってまいりました。
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長く針のように輝くノゲ(のぎ)が特徴。

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ツマグロヨコバイがいたりして。

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水滴の中に神丹穂!・・・↑クリック!

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君も居たのね!

小田原市永塚、晩夏の風物詩でございます。

コメント

きれいですねぇ
いつまで この景色が見られるんですか?

たいちょ、どもです。

この神丹穂に関しては来週あたりに刈り取っててしまう予定です。

なぜなら、この赤米は観賞用として育てています。
花の一番綺麗な時に刈って、加工し、保存するのです。

昨年は神奈川新聞が取材に来ています。http://andokobo.blog73.fc2.com/blog-entry-776.html

暫定予定日は8日(水)10:00~です。

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